[AGA02] 下調べ | Preparation



【自分に合った治療が大事】

こんにちは。NAOyukiです。

AGA治療皮膚科で診察してもらえることがわかったので、

とりあえず、近所で予約のできる病院に行ってみることに。

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▼こころの準備
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明日行く前にまずはクリニックのホームページで下調べ


【薄毛治療(AGA)】
  • 当院では薄毛(男性型脱毛症や女性のびまん性脱毛症)の治療を行っております。
  • 脱毛を来たす疾患として、頭皮の湿疹、貧血、亜鉛欠乏症、梅毒、膠原病、甲状腺機能異常、低栄養、円形脱毛症など様々ものがあります。これらが除外された場合に、下記の治療薬を提供しております。

◆男性型脱毛症(AGA)
  • 男性型脱毛症(AGA)の内服治療薬としては、フィナステリド、デュタステリド(ザガーロ)を取り扱っております。
  • デュタステリドはフィナステリドに比べて高額ですが、男性型脱毛症の原因となるDHT(ジヒドロテストステロン)の生成に関与する酵素(5αリダクターゼⅠ型とⅡ型)をいずれもブロックするためプロペシアで十分な効果が得られなかった方にも治療効果が期待できます。
  • 今のところ両薬剤の副作用発現率に有意な差は認められておりません。  
 
◆男性型脱毛症(AGA)治療薬 料金表(税込み)
  • デュタステリド1ヶ月分(ザガーロ後発品) 8,800円
  • フィナステリド1ヶ月分(プロペシア後発品) 6,050円
  • ロゲインフォーム(5%ミノキシジル配合) 5,500円


なるほど。

気になったのは、☟

  • 脱毛を来たす疾患として、
    • 頭皮の湿疹
    • 貧血
    • 亜鉛欠乏症
    • 梅毒
    • 膠原病
    • 甲状腺機能異常
    • 低栄養
    • 円形脱毛症
  • 、、、など様々ものがあります。
    これらが除外された場合に、下記の治療薬を提供しております。


という事は、すんなりAGAと診断されるわけでもなく、ただただ薬がもらえるという訳ではないらしい。

それぞれ自分に合った治療法をしっかり確認する必要がある、という事ね。


薬の種類もいくつかあるみたいだし、素人が勝手に判断するものでも無いから, 病院で相談してみることにしよう!


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